-
◆◇ お断り ◇◆
日本国内のみならず、全世界に蔓延する「新型コロナウィルス」について、私たちのまちにも感染の波が押し寄せているように感じています。
先日(4月12日@土曜日)、久しぶりに練習を再開しましたが、保護者の皆さんと協議した結果、昨今の事情を鑑みて当面の活動(練習)を中止することにしました。
4月末から始まる5月初旬の大型連休まで様子を見るってことで、とりあえず次回は5月9日(土)に再開予定としました。
子どもたちは練習を楽しみにしているということを親御さんからお聞きし、とってもうれしく思いました。が、しかし、時が時だけに「うつしても、うつれても」という観点から大事をとって3密(密室・密集・密接)を避けたいと思います。
また、事情なり状況が変わりましたら順次、ここにアップしていきたいと思います。
-
お別れ会をしました
我が団の石田先生が、転勤されることになりました。
新型コロナウィルスの感染拡大にともない、学校が臨時休校の状態で公共施設が使えないので練習もお休みにしていますが、事前に保護者の方々とお話しして“お別れ会”をすることにしました。
勝北中学校の駐車場内に集まってもらいました。
石田先生からご挨拶をしてもらいました。
拳士一人ひとりが一言づつお別れのご挨拶を言ってくれました。
最後に父母の会の岩本会長さんがご挨拶をされました。
団の女の子たちから花束が贈られました。
男の子たちからは、記念品が贈られました。
最後にみんなで一緒に写真を撮りました。
単身赴任で京都に行かれますが、帰省した時はぜひ、道場にのぞいてほしいです。
とても寂しいことですが、これもサラリーマンの宿命です。とにかく、身体が一番です。健康には十分留意いただきしっかりご活躍されますことをお祈りしております。
頑張ってください、お元気で・・・・・。
-
鏡開き式のご報告
1月12日(日)、津山市勤労者総合福祉センター(津山市勝部)において、心配された天候も何とか恵まれて、津山少林寺拳法連盟主催の鏡開き式が挙行されました。
連盟加盟団体の中には、道院拳友会の皆さんもいらっしゃるので金剛禅総本山少林寺でいうところの「新春法会」も兼ねています。
石田先生(副支部長)の太鼓で式典が始まりました。
武下先生が、鎮魂行の主座を務めてくれました。
副座は、石田先生と岸部さんが務めてくれました。
式典のメインである表彰式では、精勤賞を原兄妹、岩本兄弟がいただきました。
普段の練習日の出席はもちろん、大会やいろんな行事等に積極的に参加(出席)した回数を総合的に勘案しての精勤です。
各支部・団から3名の担当者を出していただきましたが、わが団から岩本ママ、長滝ママ、平田パパが協力してくださいました。
また事前準備として、各支部・団ごとにもち米を洗ってかして当日持ち寄ることになってて、わが団の分け前である4升のもち米を岩本さんちでお世話になりました。
朝早くから、たいへんお世話になりました。
なお、詳細については昨日『津山武道学園』のHPにアップしてますので、ご覧ください。
-
売店のお手伝い
新年、明けましておめでとうございます。
今年もこのコーナーには、常に新しい情報を入稿し、多くの皆さまに見ていただけるよう頑張っていきたいと思っています。
さてお正月と言えば、毎年3日(今年は金曜日)は津山少林寺拳法連盟の面々が、お揃いのエプロンして武骨な手でいろいろと作業する日です。津山市スポーツ協会(旧 津山市体育協会)の事業部が運営する津山アイスランド(津山市勝部)の売店のお手伝いです。今年は須原・常藤・秋川・黒田・花谷・美土路各先生と牧野拳士(津山西道院 拳友会)と私の8人が参加しました。
私は、毎年ですが焼きそばを担当しました。
年末の練習日にしっかり宣伝してたら、平田兄弟がご両親と一緒に来てくれました。
また、石田先生、奥村くん、岩本兄弟も来てくれました。
とても嬉しかったです。
須原先生、常藤先生、黒田先生、秋川先生、花谷先生、美土路先生、牧野拳士(津山西道院 拳友会)と一緒に最後まで頑張りました。
肝心の今日の売り上げは、金額は明かせませんが須原先生曰く「今季最高」だったようです。
同じような内容ですが、『津山武道学園』のHPにも載せてますので、併せてご覧ください。









































