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少林寺拳法まつりがありました⑧
予定より少しばかり早く(13時30分頃)、表彰式・閉会式を行いました。
絵画展の表彰がありました。
各クラスごとに上位6名が発表され、全員壇上に上がってもらって、賞状を渡しました。
上位3名(第1位~第3位)には、豪華な記念の「盾」が贈られました。
賞状のプレゼンテーターは、小池 忠孝 岡山県連副会長、白神 三郎 県連理事長、山崎 隆尉 県連相談役、小池 敏彦 県連副理事長、稲尾 正巳 開祖顕彰会副会長、中尾 正明 バレンタインの里作東観光協会々長の皆さんです。
表彰式後の閉会式では、白神県連理事長から、共同開催者である地元観光協会の中尾会長さまへ、「志」の金一封を贈らせていただきました。
中尾会長よりお礼の言葉をいただきました。
最後に、少林寺拳法側として小池県連副理事長が閉会のご挨拶をいたしました。
改めて、地元観光協会側から中尾会長より、閉会のご挨拶をいただきました。
黒田 靖 副実行委員長(副美作ブロック長)が閉会宣言をして、まつりの全日程を終了しました。
天候にも恵まれて、事故や怪我や大きなトラブルもなく、賑やかに楽しくできたのではないでしょうか。
この舞台も、当初は予定してなかったのですが、須原理事長が、 舞台は要るでしょ ってことで、ご自分の町内会の備品を持ってきて、足場を組み、作ってくださいました。
一つのことをやり遂げるには、いろんな人のいろんな手がかかっていること、目に見えない処で工夫や手間や苦労があることをちょっとでも感じてくれたらうれしいですね。
----- 人が喜ぶ姿を見て自分の喜びとする ーーーーーー
開祖が追い求めておられた 本当に人間らしい人間 になるよう、私たちはこれからも精進していかなければなりません。
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少林寺拳法まつりがありました③
B&G海洋センター玄関入った所で、絵画展が開かれていました。
事前に各道場等で、題材は少林寺拳法に関するものであれば何でもOK、用紙は市販の八つ切り画用紙を使用すること が規定で、縦に使おうが横で使おうが、クレヨン・鉛筆・絵具等何でもOKということで募集しました。
クラスは、①幼年(未就学)の部、②小学生(1~3年生)の部、③小学生(4~6年生)の部、④中学生の部、⑤高校生の部、⑤一般(大学生を含む)の部 の6クラスに分けて展示し、あらかじめお願いしていた審査員に、それぞれ「いいね!」と思われる絵に票を入れていただき、その得票数によって各クラスの順位を決めました。
どの作品も甲乙つけがたい力作ばかりです。
開祖も目を細めて喜んでおられることと思います。
ちなみに、審査員メンバーは、萩原誠司美作市長・田中慎一作東総合支所長・中尾正明バレンタインの里観光協会々長・川島一浩少林寺拳法連盟会長・鈴木義孝ユニティ顧問・白神三郎理事長・稲尾正巳開祖顕彰会副会長・米井昌幸実行委員長の8名です。厳正かつ公正な目でじっくり見ていただき採点していただきました。
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少林寺拳法まつりがありました①
先週末(4月2日@日曜日)、作東B&G海洋センター(美作市江見)を中心に『平成29年度少林寺拳法まつり&バレンタインパーク作東さくらまつり』が開催されました。主管は美作ブロックです。前日の準備から用意万端、天候にも恵まれて賑やかかつ盛大に行われました。
借りたユニック車に機材満載です。
我が美作ブロックは、①“杵つきの”お餅、②“蒜山風”焼きそば、③“特製”お好み焼き、④“拳法”うどん、の4品でまつり会場を盛り上げました。
主催者側と来賓の先生方も大勢お集まりいただき、いよいよ開会です。
主催は、我々「岡山県少林寺拳法連盟」と地元「バレンタインの里作東観光協会」とのコラボです。
2012年から共同開催になり6年目になりました。
当初は2011年からの予定でしたが、ご存じのとおり1ヶ月前に未曽有の大災害(東日本大震災)が起こり中止したので、翌年が最初ということになります。
米井 昌幸 実行委員長(岡山県少林寺拳法連盟 理事(美作ブロック長))が開会宣言を行いました。
白神 三郎 岡山県少林寺拳法連盟 理事長がご挨拶いたしました。
萩原 誠司 美作市長からご挨拶をいただきました。
ご来賓としてご臨席いただきました地元選出の岡山県議会議員、市村 仁 様よりご挨拶をいただきました。
一般財団法人 少林寺拳法連盟 の川島 一浩 様よりご挨拶をいただきました。
美作市側の出席者のご紹介は、山名 美作市教育委員会 次長さまがされました。
少林寺拳法側の出席者のご紹介は植松 岡山県連事務局長が行いました。
SHORINJI KEMPO UNITY 顧問の鈴木 義孝 先生も今年もお元気でおいでくださいました。
岡山県連副会長の小池 忠孝 先生は、開会式や祭りの会場はここですが、開祖の故郷は向こうの丘の上にある開祖記念館や記念碑、生い立ちの家があるところです。しっかり楽しんだ後は、あちらに行って開祖を偲んでほしい とお話しされました。
































































