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第3回部長杯ゴルフコンペ②
毎度当然のことながらお決まりコースとして、19番ホールが、我が団のホームグラウンドである「フジノヤ」(津山市西中)で開催されました。
「ニアピン」賞が、岸部さんと宗野先生に渡されました。
プレゼンテーターは、前回(第2回)大会優勝者の流郷さん(今回の開催担当)です。
栄えある今回の優勝は、影山さんです。
優勝トロフイー(残念ながら“持ち回り”です)をお渡ししました。
優勝メダル(なんと金メダル!)は、差し上げました。
私からの副賞です。
芋焼酎「古秘」です。
準優勝は、前回覇者の流郷さんです。
準優勝メダル(銀メダル)と同じく副賞の、これは純米酒です。
第3位は、前田さんです。
銅メダルをかけさせていただき、副賞の缶ビールをお渡ししました。
B・B賞にと用意したのですが、私がBBになっちゃいましたので、急遽B・M賞に変更しました。
鷹取先生にお渡ししました。
あえて、スコアは書きません。
点数ではなく、和気あいあいと楽しむこと。そして、19番で賑やかに飲んで話して、子どもたちの成長と団の発展を願いながら親睦・団結を図ることが最大の目的です。
また、次回(春になるかなあ・・・、夏になるかなあ、、、、、、)まで、お互いに元気で、英気を養いながら頑張っていこうと誓い合いました。
みなさん、お疲れさまでした。
そして、いつもいつも、ありがとうございました。
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第3回部長杯ゴルフコンペ①
心配された天気も朝のうちは濃い霧と肌寒さでたいへんでしたが、時間とともに霧も晴れて快晴・微風の絶好のコンディションの下、湯郷石橋ゴルフ倶楽部(美作市中山)において第3回部長杯ゴルフコンペが開催されました。我が団のお父ちゃんたちとの親睦を図るのを目的に始まったものですが、今回は、津山西道院の宗野先生、美作林野道院の鷹取先生も特別参加されました。
9:30INからのスタートでした。
3組のエントリーですが、1組目の私、宗野先生、岸部さんです。(途中の茶店にて)
ホールアウト後、1組づつ撮りました。
2組目は、篠井さん、鷹取先生、前田さん、石田先生です。(左から)
3組目は、影山さん、流郷さん、河本さんです。(左から)
岸部さん以外は皆さん、子どもさんは団を〝卒業〟されてますが、こうやって私を含めて、団を支えてくださってます。
ありがたいことです。
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表彰式①
明けて、翌日(13日@日曜日)11時からピュアリティまきび(岡山市北区下石井2丁目)にて、表彰式があり、車で行って来ました。
ご覧のように県体協の表彰なので、体協関係として今年度の各種国際大会や全国大会(国体も含む)等で優秀な成績(全国で3位以内が基準だそうです)を収められた団体や個人に贈られるものと、スポーツ少年団関係の2種類の表彰式が開催されました。
越宗 孝昌 岡山県体育協会々長(山陽新聞社 代表取締役会長)さまよりお祝辞をいただきました。
日本スポーツ少年団関係の表彰では、多くの先輩方がいらっしゃる中、不肖 私が代表して壇上にて表彰状をいただく役割を担わせていただきました。
なお、坂本 祐之輔 日本スポーツ少年団 本部長の代理として渡してくださったのは、井上 征三 岡山県スポーツ少年団 本部長(日本スポーツ少年団 副本部長)です。
ちなみに、右の方にRSK山陽放送のTVクルーの姿が見えます。
せっかくなので、表彰式後、1枚撮っていただきました。
体協の関係で来賓として各スポーツ・武道団体の役員の方々がお見えになってて、我々少林寺拳法連盟から来られてた小池 敏彦 副理事長と一緒に撮っていただきました。
同じく、高体連 副理事長として出席していた片山さんと撮ってもらいました。
片山さんは、私の住んでる地域(町内会)の青壮年団の仲間でして、旧知の仲です。
“哲っちゃん”(いつも私はこう呼んでいますが)は、現在 林野高校で教鞭をとっておられます。種目は昔っからバレーボールです。
ちなみに、お子様は3人とも少林寺拳法をされてまして(現在はOB&OG)、みなさん有段者でもあります。
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クリスマス会②
会の中盤に、岸部くんたち高校生や中学生の拳士が隅の方でゴソゴソしてるのでどうしたのかな と思ってたら、岸部くんのMCで、なんと私にサプライズ!!! が起こりました。
団のみなさんから花束をいただきました。
プレゼンテーターは、“花の女子高生”河本さんと須藤さんです。
当たり前ですが、何も知らされてなかったので、ホントびっくりでした。
花束でもうれしいのに、なんと色紙に道場みんなの寄せ書までしていただきました。
実は私こと、今年度日本スポーツ少年団本部から表彰されるにあたり、明日、岡山まで表彰式に出席するのですが、一足早く、団のみなさんにお祝いをいただきました。
何よりかにより、団の拳士たち、また保護者のみなさまからの直筆のお祝いが、最高の贈り物でした。
もちろん予想も想像もしてなかったし、実際に表彰状をもらって帰ったらみんなにご披露すればいいな ぐらいにしか考えてなかったので、めっちゃうれしくて、不覚にもウルウルしちゃいました。
後日談ですが、親御さんの中で「畝岡先生を泣かしちゃろーや」という話が出て、こういうシュチエーションになったそうです。









































