〝プチ合宿〟終了後、場所を「美作の丘」(津山市高野本郷)に変えて午後6時からお食事会を開きました。
これは、既報のとおり津山スポーツ賞(優良団体)受賞をみんなでお祝いしようと、こちらも父母の会が計画してくださいました。
開会の冒頭、父母の会の原会長さんが、受賞の経緯を説明してくださいました。
こちらは、子ども席のようです。
こちらは、中高生の席のようです。
90分間食べ放題コース です。
参加してくれたみんなで一緒に撮っていただきました。
いただいた賞状と盾もみんなに披露しました。
締めも原会長さんが仕切ってくださいました。
石田先生(副支部長)がご挨拶されて、楽しい時間もお開きになりました。
参加してくれた拳士や保護者の皆さん、企画し準備してくださった父母の会役員の皆さん、お世話になりました。
そして、ありがとうございました。
明日からまた、1歩1歩前に向いて進んで行こうと思っています。
本日(28日@土曜日)、午後2時より松岡会館(津山市河辺)において〝プチ合宿〟をしました。
昇級試験とか地区大会の練習を重点的に行いました。
有段者の先輩がそれぞれついて指導してくれました。
休憩時間は、父母の会が用意してくれた水分補給でがんばりました。
みんな揃って椅子に座って、小休止・・・・・。
2回目の休憩時は、なんとアイスクリームの差し入れがありました。
みんな大喜びでいただきました。
アイスは道場の床に落としたら掃除がたいへんなので、外でいただくことにしました。
練習終了後、みんな揃って撮ってもらいました。
他の用事があったりして、何人か、途中で帰った拳士もいました。
午後5時過ぎまで、約3時間の長丁場でしたが、よくがんばってくれました。
24日(火)付けの山陽新聞(朝刊)に記事が載っていました。
ここ最近は、我が団からの参加者がいない年が続いています。
いろんな体験・経験を通じて「幅」が広がると思います。
ぜひ、積極的にしてくれるよう働きかけていこうと思います。
大会の様子です。
朝のつどい の様子です。
ラジオ体操をやってます。
スポーツ活動の様子です。
これは、「カプラ」です。
男子も負けじと一生懸命積み上げています。
大食堂での食事の様子です。
2日目の夕方に行われたキャンドルサービスの様子です。
オリエンテーション終了後、参加者みんなで記念写真を撮りました。
この写真は、大会終了後、キャビネ版に焼いて「パウチ」処理し参加者全員に記念品として配られました。
第1日目なので、我が団の岸部三兄妹が写っています。
リーダー会のメンバーが打ち合わせをしています。
みんな、団員時代ジュニアリーダーになり、中にはシニアリーダーの資格をとった子も数人います。
みんな、とってもいい奴ばかりです。
リーダー会の元会長である小林くんと岸部くんです。
それぞれ、仕事や学校があるのに、時間を工面して駆けつけてくれました。
頭が下がります。
こんな姿勢を後輩たちが身近な最高の手本としてその背中を追いかけていってほしいものです。
受付する部屋の外には、参加者の班分け(部屋割り)の一覧表が張り出されています。
まず、下足を所定の下駄箱に入れて受付をしてもらいます。
私たち「管理部」の担当になる受付の様子です。
県下各地から到着する団員たちを第三研修室で迎えます。
大体育館に移動して、開会式がありました。
延原 良明 大会委員長が開会宣言をされました。
岡山県体育協会の越宗 孝昌 会長よりご挨拶をいただきました。
岡山県スポーツ少年団本部の井上 征三 本部長がご挨拶をされました。
ご来賓としてご出席いただきました玉野市の山上 誠二 副市長よりご挨拶をいただきました。
3日間、お世話になる玉野スポーツセンターの板崎 彰 所長より歓迎のご挨拶がありました。
私たち津山市からの参加者は4名と寂しい結果になりました。
代表者宣誓 です。
開会式終了後、オリエンテーションでは、今年も大塚製薬㈱様よりスクイズボトルの贈呈がありました。
また、おかやま酪農業協同組合様よりパック牛乳をいただきました。
代表者の方より激励の言葉をいただきました。
夕食時に団員・スタッフ全員に配られ、おいしくいただきました。
一昨日(7月23日@月曜日)から今日(25日@水曜日)までの3日間、玉野スポーツセンター(玉野市田井)において、第53回岡山県スポーツ少年団交歓交流大会が開催され、運営委員の一人として参加してきました。
また、我が団の岸部姉妹が1日だけですが、時間をやり繰りして岡山県リーダー会の一員(運営スタッフ)として参加してくれましたし、岸部くんも仕事の段取りを付けて職場と玉スポを何回も往復しながら参加してくれました。
大会に先だって開催された運営委員会の資料(抜粋)です。
団員たちに配られた資料(抜粋)です。
団設立以来、歴代の先輩方や保護者の皆さんが、いつも一緒にコツコツ、地道に努力を積み重ねたことへの言わば『ご褒美』だと思います。
当たり前のことですが、今回の受賞を契機にまた改めて原点に立ち返り、精進を続けていこうと決意を新たにしました。