小学生大会⑥
♪運転手は僕だ、車掌は君だ・・・・・・。
(・・・・・・・んーん、反対だったかな)
昔、流行った歌ですが、誰も知らないでしょうね。
子どもたちを勝北で下して、19時前に借りたお店に返しに行きました。
岡山マツダ津山店さんには、たいへんお世話になりました。
営業の西本さん、受付の鈴木さんにはいろいろと便宜を図ってくれてありがたかったです。
お世話になりました。
またいつか、みんなでどっか、行きたいですね。
♪運転手は僕だ、車掌は君だ・・・・・・。
(・・・・・・・んーん、反対だったかな)
昔、流行った歌ですが、誰も知らないでしょうね。
子どもたちを勝北で下して、19時前に借りたお店に返しに行きました。
岡山マツダ津山店さんには、たいへんお世話になりました。
営業の西本さん、受付の鈴木さんにはいろいろと便宜を図ってくれてありがたかったです。
お世話になりました。
またいつか、みんなでどっか、行きたいですね。
肝心の大会の結果ですが、
①規定組演武 見習い~7級の部で、今井-福田組が第5位に
②規定組演武 1級の部では、岸部-赤堀組も第5位に入りました。
ご覧のとおり、賞状を持っていない拳士は入賞できませんでしたが、みんなそれぞれの部門で一生懸命気合を出してくれました。
練習の時よりとてもよかったです、よくがんばりましたね。
お疲れさまでした。
我が団と同郷の勝北チームです。
青い団旗に燦然と輝く旧勝北町の町章を見た時は、とても懐かしく思いました。
我が団は、合併前の1996年(平成8年)に産声をあげました。
松尾監督、村上コーチ、谷口さん、村上さん、松尾(玲)さん、安井さん、小林さん、近藤さん、松尾(百)さん、田口さん、河内さん、竹内さん、蓬郷さんたちです。
勝北地域のスポーツ少年団では、たいへんお世話になっております斎藤さんです。
監督、コーチと何やら作戦会議をしているのでしょうか・・・・・・・。
8月2日(土)、津山中央公園グラウンド(津山市山北)において、第38回美作地区スポーツ少年団ソフトボール交歓大会が開催され、私は津山市スポーツ少年団の副本部長という立場で参加させていただきました。この会場は女子の部で、男子の部は西部公園グラウンドで行われました。
今大会に出場できるチームの割り当ては、津山市が3チーム、美作市・勝田郡・英田郡の中で3チーム、久米郡は1チーム、苫田郡と真庭市はそれぞれ1チームですがエントリーはなかったようです。なので、7チームによって優勝が争われました。
日本に近づく台風12号の影響で、心配された天候も時折小雨がパラつきましたが、午後になると曇り空も幾分薄くなってきて、結局、無事に最後まで開催できました。
江見チーム、美作北小チーム、勝央・柵原(混成)チーム、勝北チーム、誕生寺チーム、河辺チーム、高野チーム の合計7チームが集まりました。
開会式で、前年度優勝チームである勝北ソフトボール女子スポーツ少年団から優勝旗の返還を受けました。
来賓あいさつ ってことで、不肖私がごあいさつをさせていただきました。
向こう側には、各チームの監督さんが、こちら側には審判員の方々が整列されていました。
審判団からの諸注意がありました。
選手宣誓を受けました。
勝北チームの近藤麻凛さん(6年)が、元気よく宣誓してくれました。
団員が帰った後、大会本部がある部屋で、簡単に「〆のミーティング」がありました。
山本委員長からごあいさついただきました。
みなさん、はやりお疲れモードです。
やれやれほっと一息ってところですね。
また、来年もお会いしましょう。。。。。。。。
有安会長さんが、お話されてます。
今日、来てくれた拳士(子どもたち)に父母の会からおみやげ
(お菓子の詰め合わせ)を一人ひとりに手渡ししました。
参加してくれたみんなで集合写真を撮りました。
父母の会の永禮副会長(「会計」さんを兼てくださってます))さんがご挨拶をされました。
最後に、武下副部長からご挨拶をいだきました。
心配された天候も最後まで私たちに味方してくれて、終始とてもいい天気でした。
短い時間でしたが、子どもたちにとってはとてもいい経験だったし思い出になったことと思います。
企画・運営いただきました父母の会の皆さまにはお世話になり、ありがとうございました。
2分間の制限時間の中でどれだけ上手にちぎれたかを競い合いました。
表彰式の模様です。
拳士の部は、1位が内田くんで6m弱でした。
で、2位は流郷さん、3位は平田くんでした。
大人の部では、3位石田先生、2位が永禮さん、そして栄えある1位
には平田さんが輝きました。
私が趣味で集めている厨房機器ですが、今年の冬にインターネットオークションでカキ氷機を落札してて、ずっとこの日を待っていまして、本日、めでたくデビューしました。
いままでのカキ氷機は、氷を「砕く」のですが、この機会は、氷を「削る」ので、より細やかな氷になるので、口ざわりとか全然違います。
子どもたちは、とても喜んでくれましたし、親御さんたちも見たことがない方もおられて、写メ撮られてるお母さんもいらっしゃいました。
いよいよB級グルメの最高峰である「蒜山焼きそば」、行きます!
ここから、細かくご説明させていただきます。
津山ホルモンうどん研究会の規定では、1食あたりのホルモンの量が75gから100gまでと定められているのを参考に、蒜山焼きそばも1食あたり、カシワ肉(親鶏)を80gを入れさせていただきました。
10袋焼く予定なので、800gを食べやすいようにコマ切れにしていただきました。
一旦、お肉を特製味噌で軽く焼いといて、野菜(主にキャベツと玉ねぎ)を焼きます。
で、野菜がしんなりいい加減焼けたところで、そば玉(10袋)投入!
でもって、特製タレを適宜振り掛けてしっかり焼き上げてから、先ほど焼いていたカシワ肉を混ぜ込みます。
で、最後に私も大好きなネギの出番です。
しっかり入れて、軽く焼きあげます。
出来上がった蒜山焼きそばをみんなに少しだけですが、分けてみました。